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魔物が増えている感じです [小説]


 叔母さんに報告をした。報酬もたくさんいただいたこと。青緑の石が取れたこと。
「そうでしたか。青緑の石はここにも幾つかあったと思いますが使い道があまりはっきりしていないと思います。できたら解明しておいてください。
それと遅くなりましたが水晶の塔を代表してお礼を言っておきます。また何かあったらお願いしますね。」
「はい。お役に立てるのならがんばります。」

「でも今回の報酬は多かったです。蒼蝿水 ギルドの報酬と比べると桁違いの感じがしてしまいます。」
「そうですよね。こんなにもらえるとは思わなかったです。でも叔母さんの話ではほんとうに魔物が増えている感じです。私も何か危険な感じがしていたので間違いないのでしょうね。」
「その勘は当たらない方が良さそうですが、お金も増え過ぎましたし、また訓練を続けましょうか?」
「はい。私もこの青緑の石の効果を研究したいですし、しばらくは退治物は止めておきましょう。」
「分かりました。では訓練に身を入れることとしましょう。」



 どうも石の効果が分からない。もともと私には石の効果は期待できないと叔母さんに言われた通りなのかもしれない。やはり魔物の石は剣に力を与える物なのかとも思う。そうなると試してみるしかない。そこで自分の剣から闇の魔物の石を抜き、代わりに青緑の石を嵌め込み、練習場に行って剣を振るってみたがやはり効果が表れない。風の石だから風のイメージだとしたら、風の刃辺りでイメージしてみよう。そこで風の刃のイメージを描きながら剣を振るってみた。SEX DROPS空気が風の刃となって飛んで行く。やはり剣でイメージする物なのか? 魔物の石って剣と縁があるものなのか?
でも魔物を切り裂くには便利かもしれない。今度機会を見て退治のとき使ってみよう。

 この前の女性が寄って来てある程度できるようになったので見て欲しいと言う。そこで見せてもらったが離れたところに氷の粒を出すことができていた。お年寄りは魔物退治でパーティと共に出かけていると言う。やはり同じ程度にできているようだ。
かなり優秀だと思う。
「ええそこまでできれば立派です。後は爆発させれば良いだけですね。その後は数を増やしていけば良いですから。」
「それでやってはいるのですがなかなかうまく爆発してくれません。もう一度だけでも爆発するところを見せてくれませんか? 見たままをイメージしてがんばってみますから。」
「良いですよ。では良く見ていてくださいね。」
女性と同じように1つだけ粒を作りそのまま爆発させてみた。
「凄い威力があるのですね。こんな小さな粒ですからそれ程の威力は考えていませんでした。」
「そうですね。少し大げさなくらい爆発すると思ってイメージしてみると良いかもしれません。何でも、より強く、より強くと思いながら魔法を使うと威力が上がっていくことがありますよ。」
「はい。やってみます。」中絶薬
素直な女性だ。ちょっと年上だが若さが溢れている感じがして好ましい。年にあっているのか少しふっくらしているように見えるけれど太っている感じはしない。光輝くような金髪が肩にかかっているからゆったりと見えるのかもしれない。私には年頃の知り合いがいないし話したことがないから分からないが、これが普通の女性なのかな?

 自分で言った手前、風の刃にちょっと物足りなさを感じていたので風の刃のイメージを膨らませて剣を振るってみた。するとかなり大きな風の刃が飛んで行く。うん、これなら使えるかもしれない。剣は小さいが大きな風の刃が出た。剣の大きさには依らないで使えるかもしれない。そうしたら私の剣にも合っているのかもしれない。
ソロスさんにも試してもらったが気を入れるやり方では風の刃が出ない。私も何回か試したが無理なようだ。となると魔法が使えないと無理なのかな。初めて魔法使いが使える石が出てきたことになる。これは便利だ。ただ属性が風の人なら気で使えるかもしれない。今に風属性の人が現われたら試してみよう。
近寄らなくても使える。魔法をイメージしながら振るえば良い。避妊薬

待てよ。それなら魔法の風の刃を使った方が早いではないか? うーん。馬鹿みたい。
第一普通の人が使えなければ魔物の石としての意味が無いではないか。
となると風の属性を持った魔法使いの魔力を上げる程度の力しかないのか?
もう少し試してみよう。
ただ剣が触れなくとも効果が出る点は便利かもしれない。小さな剣で防御するにしても攻撃するにしても至近距離まで近寄らないで攻撃できるということは魔法使いには便利には違いない。イメージだけで済むから一々魔法を使う必要が無いのも便利といえば便利かもしれない。私の剣はほとんど防御用にしか考えていないからこの石を嵌めておいても良いか? ちょっと考え方に無理があるかな?
……また何か思いつくまで考えてみよう。



 ギルド長から呼び出しがあったのですぐに行ってみた。
「国からも魔物のようすに注意するように言って来た。ここでも魔物自体がかなり強くなって来ている感じだ。冒険者達も困惑している。今のところは何とかなっているが、この先が心配だな。」
「そうですね。確かに魔物が強くなっている感じは受けます。そんなに急に凄い魔物が現れるということは無いのでしょうが、多少の備えは考えておいた方が良いかもしれませんね。」巨人倍増 販売
「うーむ。そうすると魔物対策は本格的に動かないといけなくなりそうだな。君達にもまた頼るかも知れんがよろしく頼むぞ。」
「やっぱりギルドは専門家の集団ですから対処はしておかれた方が良いかと。それと魔物の石と鋼鉄の剣が頼りになりますから、ある物は押さえておかれると安心かと思います。」
「そうだな。専門家の我々が依頼されて断るなんてありえないから対処できるよう手だけは打っておこう。」
「はい。よろしくお願いします。空騒ぎで終わってくれると良いのですが……。」

 国とギルドが警戒していてくれるのだから大丈夫だろう。
私達のできることは自分を鍛えることだ。何かあったとき後れを取らないようにがんばっておこう。
練習場に行くと例の女性が訓練していた。氷の粒が弾けている。そうそう、もう少しです。私とソロスさんもいつもの場所で訓練を始めた。

 少ししたら女性の悲鳴が聞こえた。何事かと飛んで行った。ソロスさんも駆けつけている。終極痩身

お尻を皆に見せびらかしてやりたいよな?? [小説]

そう甘くささやきながら義高の肩に体をもたれかけてきた早智子の肩を抱かかえると,もう片方のを早智子のたわわな胸のふくらみに沿え,三便宝 販売義高はその甘い臭いに誘われるように義妹の人妻早智子の首筋に舌を這わせるのだった。


食事の後、久し振りにを口にしたのである。
夫の敏寛とは異なり男らしいタイプの義高の少々強引なペースに早智子は完全に嵌り込んでしまっていた。
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やがて義高の手は早智子の前を肌蹴、ブラの上からその小山のような大きな乳房を弄り始める。
だめ・・止めて・・
早智子は弱弱しい言葉で抵抗を示しながら、キョジンバイゾウその熟れた女体は完全に義高の為すがままの状態であった。

ううっぐ・・やだあ・・あなた・・だめよ・・うふふ・・だめぇ・・
良いじゃないか・・みんなに可愛がって貰ってんだから喜ばなきゃな・その調子でご近所さんとは上手く付き合ってくれよな・・俺は仕事で忙しいんだから・・・」
そう言うと新之助は真央を抱き寄せ唇を重ねながら優しく抱き締め、そのパンと張ったを弄り始め、やがてその中へと手を忍び込ませる。
「それにさあ、真央のこの格好いいお尻を皆に見せびらかしてやりたいよな・・どうだ・・羨ましいだろってな・・・・」

甘い声を上げながら真央は突き放つようにして新之助の体から逃れると、D10 媚薬嬉しそうにそのままへと姿を消していった。

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